奈良ハイキングクラブ写真掲示板
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 白山の紅葉と展望を楽しむ ほうりゅうじ  2020年10月4日(日) 11:18
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 29.30日で石川県白山に女子3人で行ってきました。29日朝4時郡山出発。別当出合から白山室堂迄、急登、観光新道を登りました。1名トレーニング不足の為予定時間より30分オーバー、明朝4時半出発、1時間弱かけて御前峰頂上にのぼり雲間から御来光を拝みました。昨年登れなかった鳳凰三山、槍ヶ岳の姿を見ました。御来光見つつお湯を沸かしてコーヒータイム凄く贅沢なひと時でした。その後白山神社御参りし、御池巡りから山小屋、朝食終えて、砂防新道を下りました。またまた下り苦手な為予定よりコースタイムオーバーです。最年長の私を誘っていただきロス時間かなりで大変迷惑かけましたが優しく労わって頂き無事登山を終えました。紅葉には少し早かったようですが天候に恵まれ御来光にあえてラッキーな二日間。二人に感謝感謝。行き帰り車運転1人でお疲れさまでした。ありがとうございます。 温泉寄る時間なくなっちゃった。 ごめんね

 烏帽子岩 あけどん  2020年9月27日(日) 1:13
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9月26日(土曜日)烏帽子岩クライミングに10名参加。
前日の雨で一部の岩が湿っていて初心者向きのコースも難易度があがり苦戦を強いられましたが人生2度目のビギナーも無事完登!パチパチ。
皆さん疲れも知らず4本のロープを次々と張ってフル活用で楽しむことができました。右上の写真は奈良ハイクの3人が同時に3本をりードしている貴重映像です。爽やかで日差しはありませんでしたが 久しぶりに汗をかいてにっこりでした。

 お疲れ様でした ひろっちゃん  2020年9月28日(月) 21:32 修正
1年ぶりの烏帽子岩、前回は岩がやけどする程に熱かった。今回は涼しくなり快適にクライミングができました。
ゲレンデに到着すると多くのパーティーで登れるのか心配しましたが、我々の定位置は1パーティーのみで存分に楽しめました。
岩登り上達には場数も大事かと思います。皆さま、ドシドシご参加下さい。

 唐松岳〜五竜岳縦走 奈良百遊山  2020年9月27日(日) 10:50
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9月21日〜24日   自主 5人

当初は、昨年の木曽駒ケ岳〜空木岳縦走の最終日に、暴風雨で登れなかった空木岳のリベンジを計画したが、池山林道がコロナで通行禁止になっている事、又 空木岳直下の駒峰ヒュッテがコロナで休業しているので断念し、代わりにninoさんが以前から行きたかった唐松岳〜五竜岳縦走へ行ってきました。6人で出発したが、着いた宿で1人体調不良になり5人での山行。台風12号の影響で荒れそうな予報なので五竜岳へは行かず、1日早く下山する事に変更。八方池までは観光客も多い。又 唐松岳ピストンの人も多かった。天候は生憎の曇りで、山頂も展望無し。頂上山荘も結構人が多かった。翌日は五竜への尾根縦走。小屋から間もなく「牛首」と呼ばれる難所を下る。クサリ場が多いが視界が悪いので高度の恐怖感は感じなかった。五竜山荘へ、ほぼ予定のコースタイムで着く。小休憩の後 遠見尾根を下りアルプス平へ。ナナカマドも実は赤いが紅葉には未だ早かった。しかし雷鳥に3度も出会えラッキーでした。

 蝶ヶ岳・常念岳 ひろっちゃん  2020年9月23日(水) 12:30
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9月19日(土)〜21日(月)、自主蝶ヶ岳・常念岳にみいちゃん・アザレア・ヤマアラシ・ぴぐす(常念小屋連泊組)、モコちゃん・ひろっちゃん(テント泊組)の6名が参加。
1日目:三股駐車場5:15・常念小屋15:45/蝶ヶ岳ヒュッテ10:10 2日目:常念小屋6:00(大天井岳ピストン)常念小屋15:15/蝶ヶ岳ヒュッテ5:00・常念小屋11:00 3日目:常念小屋7:00・一ノ沢登山口11:00/常念小屋5:55・三股駐車場9:45
今回も直前まで天気予報とにらめっこで、小屋連泊組は一旦中止と決めるも1時間もしないうちに決行の連絡が入りました。一番心配していた三股駐車場も2:30第一駐車場に車を置け予定通り出発。
蝶ヶ岳は噂通りの絶景で槍ヶ岳を筆頭に眺望を楽しめました。

 多少のアクシデント ひろっちゃん  2020年9月23日(水) 12:54 修正
蝶ヶ岳ヒュッテは事前の天気予報でも強風(15m/s程)で、一人では各自のテント張りができずモコちゃんと二人で一張りずつ設営。ただ、モコちゃんのテントポールが折れ、私の方は帰宅後確認すると本体のフライシート取付けループが2箇所切れかけで修理が必要。夜明け前は更なる強風でテントが壊れるのではと心配であまり眠れず。
常念岳山頂通過後左手に熊が出現、初めて野生の熊を見ました。常念小屋2ヶ所のテント場は満杯となり、小屋前の傾斜地にも60〜70張り程のテント。
テント場も小屋内のトイレもお釣りの来る物で、被害者が居たのかいないのか・・・?
最終日は一ノ沢組と三股組に分かれ下山。三股組は常念岳トラバースルートを使いコースタイムより3時間以上早く3時間50分の快足。皆さん、中身の濃い3日間でありがとうございました。

 モルゲンロート モコちゃん  2020年9月25日(金) 20:42 修正
アクシデント、そしてテントの中での嵐体験…過ぎてみれば、本当に学びの多い山行だったと感じています。 絶景を堪能し、初めてモルゲンロートも見ることができ、山で初めて熊を見て…盛りだくさんな初体験、一生忘れることのない山行だったと思います。3日間、ひろっちゃんには大変お世話になりました。ありがとうございました。
1日目、2日目、私が足を引っ張ってました"(-""-)"
3日目、三股まで駆け下りたのは、ひろっちゃん&みいちゃんペアです。一の沢組より早く下山するなんて!!

 マルチピッチ登攀のグレードアップトレーニング hama  2020年9月17日(木) 15:18
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9月15日(火)、自主山行 蓬莱峡でマルチピッチ登攀のグレードアップトレーニングを実施した。モコちゃん、一時間目、よっちゃん、モンチッチ、hamaの5名が参加した。

今回のカリキュラムは
@リードで登り支点づくり、
Aセカンド確保のロープの振り分け
B途中支点でトップの交代

平日とあってゲレンデは貸し切り、好きな場所で思う存分練習ができ、みなさん満足されたようだ。

今後の課題は登攀終了時点でのロープの扱い方。
ミスでロープがもつれ、さばくのに相当な時間がついやされた。
どうすればスムースに扱えるのかロープワークのスキルが求められている。

 涸沢・北穂・奥穂 ひろっちゃん  2020年9月14日(月) 16:45
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9月11日(金)〜13日(日)自主北穂・奥穂にヤマアラシ、会員外2名、ひろっちゃんの4名が参加。
1日目:上高地7:25・横尾10:30・涸沢13:40 2日目:涸沢5:20・北穂8:00・穂高山荘11:10・涸沢13:00 3日目:涸沢6:00・上高地12:20
1,2日目は会員外2名とは別行動。天気が怪しくヤマアラシは前日にテント泊から小屋泊に変更。北穂を出たしばらくの所でルートを見失いガレ場を下降。涸沢・北穂・奥穂と周回する予定も体力と行動中に雨に合わない為に奥穂高岳は省略としました。最終日は雨の中でのテント撤収・下山で疲れました。
涸沢滞在中、テントは4、50張り程と少なかった。北穂・奥穂の周回は岩場の登下降があり楽しめました。参加者の方には喜んでいただけて良かった。
今週末は蝶ヶ岳・常念岳です。

 クライミング・グレードアップトレーニング hama  2020年9月10日(木) 15:24
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9月5日(土)自主山行 蓬莱峡でクライミングのグレードアップトレーニングに9人が参加した。

トレーニングの目標は
・セカンドでマルチ登攀と、リード確保、支点回収、懸垂下降、
・リードでマルチ登攀と、支点づくり、セカンド確保
・ロープワーク(ロープの振り分け)

初めて人が殆どで、パニクリながら練習であった。
「支点づくり、ロープさばきは何がなんだかよくわからなかったが、手ごたえを感じた」「数多く練習して上達するしかない」と猛暑の中、次なる課題が見えた。

 立山黒部アルペンルート 歌姫  2020年9月2日(水) 10:02
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3日間の旅2日目アルペンルートケーブルチケット交換に時間がかかり雄山登山
山行はお昼の12時スタートになりました。その日は富山日本海から、立山からの雄山登山トレイルと一緒になりゼッケンを付けた人達と一緒になり、追いつ
抜かれつの山行になりました。一の越からの急登は大変で頂上の小屋が見えた
時はホッとしました。精神力を試すいい機会になりました。思い出深い山行
でした。


 立山黒部アルペンルート わたし  2020年9月1日(火) 20:51
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2020年8月28〜30日 6名

称名の滝を近くで見たいということでゴーツートラベルを使って立山黒部アルペンルートをゆっくり歩いてきました。時間たっぷりゆっくり山の中に身を置けて良かったです。1日目は称名の滝でマイナスイオンをたっぷりあび、2日目はゆっくり組は弥陀ヶ原散策、現役組は雄山登山と別れて行動しました。3日目は室堂散策後、扇沢を目指し出発。黒部湖では遊覧船にも乗りました。船着き場まで181段の階段がありびっくり。のんびり楽しい3日間でしたが、私は自粛生活ですっかり体力が無くなり大変でした。アルペンルートのケーブルは2時間20分待ち、帰りのしなのは大雨で2時間50分遅れで名古屋で最終の新幹線に飛び乗り、京都では最終の近鉄電車に走り最後まで気の抜けない旅でした。あ〜あ!!!

 大台シオカラ谷遡行(自主) Batten3  2020年9月1日(火) 9:38
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8月30日 私、funfun、shojiの三名でこの夏最後の沢登りとして大台ケ原のシオカラ谷遡行に挑戦してきました。
大台の駐車場からシオカラ谷つり橋への長〜い下り坂と階段をたどります。
「帰り、ここを登っていくのって、疲れていて大変と違うかな!」と言いながら、つり橋へ。
ここからいよいよ滝見尾根のゲキ下りの始まりです。
橋の袂からふみ跡をたどり迷いながらも滝見道へ、この後ゲキ下りが始まります。途中の瀧見展望台で雄大な西の滝、中の滝に見ほれ、転げ落ちそうな下り道を辿り約2時間でシオカラ谷に到着。ここから見上げる西の滝、中の滝の雄姿は圧巻です。ここで沢装備を装着。
出だしいきなり難しいクライミングを強いられましたが、この後も沢登りとはいえ巨岩が積み重なる谷筋はひたすらクライミングの連続でした。
上れども登れども現れる巨岩、引き返すこともできない谷筋、三人でモンク、フヘイを吐きながら谷を登っていきました。
途中に現れる高倉滝15mは登れず高巻き道を暫くたどり上部へ。
大きな釜を持つ3mの滝を超えるとやっと沢登りを楽しめる谷筋となりました。
暫くたどるとシオカラ谷最大の滝東の滝に到着。しばし見とれていましたが振り返ってみるとここでの記念写真を取るのを忘れていました。
この滝の高巻きをどうするかが頭を占めていて思い浮かばず、残念!!
少し下って急峻なルンゼ(ガレ場)をひたすら上り、瀧見路へ到着。ホット。
少しこの道をたどり2つ3つ小さな滝を過ごして、沢最後のナメ滝へ。
ナメ10mが二つ続いているのですが、前鬼のナメを経験していた2人は「な〜んだこんなものか」と。
ふと見上げると、少し先につり橋が。やっと遡行を終わることができました。
でも、ここからも難所!疲れ切っている体に連続する階段ののぼりは応えました。途中何度も休憩しながら駐車場へ。
帰途「杉の湯」での入浴を目論んでいたのですが、着いてみると「本日の入浴は終了しました」の看板が。仕方なくそのまま帰宅。

 大台シオカラ谷遡行(自主) Batten3  2020年9月1日(火) 9:51 修正
シオカラ谷に到着、つり橋から下流を1枚パチリ。朝日を浴び私ともう一人?が写っていました。
シオカラ谷途中の展望台からの「西の滝」「中の滝」です。
西の滝は途中で右に曲がりそのあと落下しています。
「中の滝」は約250m、クライミングできます。比較的簡単ですが、ナチュラルルートですので装備が必要。(登りきったところは西大台エリアになるので、許可が出るかどうか?)

 大台シオカラ谷遡行(自主) Batten3  2020年9月1日(火) 9:59 修正
途中見上げる「千石ー」。ここの壁にもクライミングルートがあるそうです。
私の友達が開拓し登っています。
千石ーへたどるまでも、そしてこの上部も巨岩が積み重なった谷筋が続いています。登れそうなルートを見つけては巨岩を乗り越え、時には足場のないところでは後続が足を支えて上るということもしました。
そして、この谷最後の滝「東の滝」25mに到着です。ここはもちろん登れません。暫く思案ののち少し下って急峻なルンゼをひたすら上り瀧見道へ。
10mのナメ滝で記念の写真を撮りました。

 沢講座 実技2 台高・武木川遡行 J  2020年8月31日(月) 13:57
修正
8月30日(日)参加者11名
都会の猛暑を忘れて美しい景色の中、11名のおじさんおばさんが水遊びを楽しんできました。
おっと失言、水遊びじゃなくて沢の講習会でした。
この沢はあまり日が差さず、暗くて苔むしていて滑りやすかったです。
いくつかの突破できそうな小滝もありましたが無理をせず高巻。
それでも頭を水流に入れてのシャワークラも楽しめました。

2班の方の写真、あまり写せてなくて失礼しました。
山田さん後をお願いします。

写真をクリックしていただくと大きな画像になります。

 まだ掲載したい写真がありますので・・・ J  2020年8月31日(月) 14:05 修正
写真を1回又は2回クリックしていただくと大きな画像になります。

沢の写真はカメラレンズに水滴がついていたり曇っていたり、周囲が薄暗かったりでなかなか綺麗に写せません。
御辛抱願います。

 スキルアップ例会・沢登り体験 ひろっちゃん  2020年8月25日(火) 17:27
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8月23日(日)、岩湧山千石谷に7名が参加した。
8:27吊り橋入渓点〜9:45中間点〜11:40大滝(遡行終了)〜12:25吊り橋入渓点〜13:50葛城ゆうあいステーション(入浴)
誰でも参加できるスキルアップ例会で危険度は低いながらも、両手・両足を使わないと登れない小さな滝がいくつかあり、適度に楽しめました。最後の大滝釜では頭から滝に打たれながら泳ぐ参加者もありました。
今シーズンの沢登りも8月30日(日)武木川のみとなりました。楽しみましょう。

 不動岩でマルチピッチトレーニング hama  2020年8月25日(火) 6:54
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8月22日(土)自主山行、不動岩で「マルチピッチトレーニング」に8名が参加した。
カリキュラムは
@ ダブルロープの使い方、
A 途中支点でのリード確保、
B 懸垂下降

午前中、強烈な日差しで岩壁が焼け付き、「アツ〜」、「アツ〜」と叫びながらの登攀。熱さで指を火傷(水膨れ)になった者も2〜3人いた。
今回の結果、課題はロープワーク、特に登攀中のリードとセカンドのロープの受け渡しのスキルアップです。
次回トレーニング目標は、登攀中のロープの受け渡しを中心に、リード、支点づくり、支点の回収です。


 熱・暑だった! ひろっちゃん  2020年8月25日(火) 12:56 修正
皆さま、お疲れ様でした。東向き岩場で触り続けると火傷する程の熱さ、最高気温34度を超える中でのクライミングで暑かったです。こんな状況では他パーティはなく、貸し切りでゆっくりトレーニングができました。
課題克服に向け、がんばりましょう!

 2020年8月20日 前鬼川遡行 Batten3  2020年8月21日(金) 8:31
修正
5年ぶりのryou,funfun,と1年ぶりの私の3人で前鬼川に行ってきました。
長梅雨の後のカラカラ天気が続いて前鬼川は水量が少なく、垢離取場から上部の滝は迫力に欠けるありさまでした。
前年は水量が多く2段10mの滝頭横断をあきらめましたが、今回は水量が少なくロープを張って横断できました。勇敢なryouが先頭で。
100mを超えるナメ滝の遡上を楽しみ、湧水群地帯の水量に驚き、深い淵の前鬼ブルーに見とれての遡上。巨大な岩が積み重なっているゴーロ帯を抜け、計画を1時間も早く垢離取場に到着、時間があるので上流の7m斜瀑まで行ってきました。
帰りも前鬼川を下降し、駐車場着。
帰途途中、薬師の湯でさっぱりと。

 2020年8月20日 前鬼川遡行 前鬼ブルー Batten3  2020年8月21日(金) 8:33 修正
前鬼川は「前鬼ブルー」で有名。透き通るようなブルーの水を湛える淵は見とれずにはおられません。(photo:ryou)

 2020年8月20日 前鬼川遡行 7m斜瀑 Batten3  2020年8月21日(金) 8:37 修正
この7m斜瀑は水量の多いときは豪快に流れ落ちる迫力ある滝ですが残念ながら今回は水量が少なく、とても迫力のある滝とは言えませんでした。
ここは釜も深く、美しい前鬼ブルーを見せてくれます。(Photo:ryou)

  8/13〜14日 自主 御在所岳 一の壁〜前尾根 hama  2020年8月16日(日) 17:25
修正
2日目14日は、いよいよ前尾根での本格的なマルチピッチ。
取付きのP7、P6はhamaがリードしてP5からはひろっちゃんがリードしてツルベで登った。
難しそうなところはhamaがリードした。
P2(やぐら)を登って懸垂下降で下りて終了した。

マルチピッチ初デビューのひろっちゃんは、「初めて本格的なマルチピッを体験して、課題が見えてきた。とても貴重な経験でした」と感想。

 なんともならない前尾根 ひろっちゃん  2020年8月18日(火) 20:48 修正
日頃からピンに足を置く・ヌンチャクをつかむ等、あの手この手で登っていましたが、藤内壁前尾根はピン自体が少なくズルができない。リードでロープに繋がってはいても、支点から数メートル上部で落ちかけ何度も怖い思いをしました。
セカンドとなるとロープを掴め問題なく?クリアでき、一応P2(やぐら)までたどり着けました。トップ・セカンドの確保時は岩靴の踵を踏み足を労わってはいたものの、終盤は痛くて痛くて我慢でした。
hamaさんにはお世話になりっぱなしで、ありがとうございました。

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