奈良ハイキングクラブ写真掲示板
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 雪彦山 地蔵岳東稜、マルチピッチクライミング hama  2019年11月2日(土) 12:08
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10月30(水)〜31日(木)自主山行、雪彦山地蔵岳東稜ノーマルルートのマルチピッチクライミングにYとhamaでいってきました。
10月30日、13時、学園前駅南口ロータリーから車で出発、雪彦山展望台で車中泊。
31日、7時45分発。取付きへの道を迷って9時10分に到着。
先着の2パーティーに続いて9時30分頃、登攀開始。
最初Hamaがリードして、トップを交替しながら(ツルベ方式)登った。
チョット荷物が重く感じる。軽くできなかったのかと悔やむ。
Yはコンテニュアスも含め7ピッチ(高度差255m)のマルチは初めてだが、2ピッチ目のスラブ核心部、4ピッチ目のチムニー核心部を果敢にリードした。先行パーティーが経つのを待って、支点をつくる。6P馬の背リッジを登り、7P頂上直下ノーマルルートを抜けて13時20分、頂上到着。快晴で気分爽快。

 「初心者歓迎、クライミングを楽しむ」、蓬莱峡例会 hama  2019年10月28日(月) 8:47
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10月26日(土)蓬莱峡で「初心者歓迎、クライミングを楽しむ」例会が実施された。
クライミング初めてのRikopinとNORの2人。経験者のひろっちゃん、あけどん、なおごん、みいちゃん、ヨッチャン、hamaの合わせて8人が参加した。

初めての組と、経験者の2組に分かれた。初めての組は三点支持を意識しながらトップロープで2〜3本練習してから経験者組と合流した。ひろっちゃん、あけどんがリードで支点をづくり、ロープ3本をフル稼働。

海外出張で10ヶ月ぶりの外岩のなおごん、「まずは岩の感覚をとりもどします」と静かに闘志を燃やす。最近関東の山岳会から転入のヨッチャン、「久しぶりの岩登りです。楽しませてもらいます」と恵比寿顔。岩好きのみいちゃんは「もっと上手になりたい」と時間を惜しみ果敢に挑戦している。
岩初めての2人、最初と最後は大違い、落ち着いて上手に登っていました。

 皆さん、うまかった ひろっちゃん  2019年10月28日(月) 13:02 修正
最寄りのバス停で降りた時にほんの小雨があり心配しましたが、1分もしないうちに収まり午後からは暑い程でした。
前にも書いたように私の初岩登りは何度も落ちたところ、初体験のお二人は落ちることなく上手に登っていました。アルプスはもちろんの事、普段の山歩きにも役立つ岩登りはおすすめです。

 ?なんのことでしょう あけどん  2019年10月28日(月) 22:14 修正
全く初めてのおふたりには クライミング用語も聞きなれない言葉ばかりだったのでしょう。無事岩から降りて「バレー、なんとか」と叫んでいました。ん? 次は 「ネバーギブアップ!」?・?答えは「ビレー解除」と言うつもりだったのです。緊張からくる初々しいコールに一気に和みました。

 北摂、妙見山を歩く ウェンディ  2019年10月27日(日) 21:46
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10/27(日)例会、大阪みどり百選を訪ねて(北摂妙見山)11名
妙見山ハイキングコース、初谷渓谷コース:登り6キロ、全行程23千歩、4時間、結構疲れました!
コースガイド→いくつものせせらぎを渡りながら登る「大阪みどりの百選」指定の美しい渓谷コース
実際は前日の雨で川が増水し、渡渉13か所、おっかなびっくりの連続で何とか!クリア、赤目48滝よりメチャキツイ!!
渡渉の後の急登も「もうチョット頑張ろう」で歩き切った後は妙見山本宮に到着、一同何とか無事頑張りました!!
でも、今日一日は豊かな自然の山々、沢道に沢蟹が歩き、綺麗な清流、帰りの山中に小鹿がヒョッコリ、色々楽しませていただきました、これがあるから又、頑張ろうと思う一日でした、リーダーさん、お気遣い大変だったと思います、ありがとうございました。

 氷ノ山・紅葉登山 小鉄  2019年10月20日(日) 20:53
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 10/20(日)メンバーは、ひろっちゃん、1時間目、アザレア、小鉄の4人。
 前日に、氷ノ山キャンプ場でツエルト泊訓練の予定でしたが、雨模様のため急遽バンガローに変更。夕食は一人さみしくアルファー米が、すき焼きパーティーとなりました。
 翌日、氷ノ山に登りました。登りは仙谷コースですが、台風の影響でルートが荒れており、さながら沢登りとなりました。
 当日は、氷ノ山紅葉登山フェスティバルが開催されており、大変賑やかでした。

 皆さま、ありがとうございました。 ひろっちゃん  2019年10月21日(月) 17:26 修正
はっきりしない天気予報でしたが、2日目の晴れマークに期待し決行。1日目、シワガラの滝は近くまで行くものの最後の川の遡行箇所で水量が多く引き返し。夜は、年間数える程しかないすき焼きを山行中に堪能。
2日目、快晴のはずが曇り・ガスも、時折見える色づき始めの紅葉・氷ノ山山頂でカオナシを入れての記念撮影とサプライズも。
メンバーの中には雨中歩行初体験と充実した山行となりました。また、どこかの山行にお声掛け下さい。

 皆さま、びっくり ひろっちゃん  2019年10月26日(土) 21:59 修正
翌日、同じ仙谷コースを歩かれた方が尾根に上がった所(7/10地点)から仙谷分岐の間でクマに遭遇したようです。
持って行こうと思いながら、忘れた熊鈴が必要だった?

 スキルアップ例会「読図山行」 あけどん  2019年10月21日(月) 8:41
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10月20日 叡電市原駅から箕ノ裏ヶ岳、瓢箪崩れ山、岩倉駅まで17名。
当日は雨の心配もなくすっきりとした視界の中で歩くことができました。カラーで印刷された12500分の1の地図が6枚手渡されましたが予定コースの途中は未記入!登山道も記載されていない尾根や峠を越えて目的地に行けとの課題。コースアウトがあったりリーダーたちの罠が随所に仕組まれた中 全員無事に完歩できました。山座同定も2か所行い 読図の楽しさ 重要性が身についたかな?
倒木やぬかるみ状態の道も さくさくと7時間半歩き続けた頼もしい一団でした。 

 秀吉対光秀、天下分け目の決戦地を歩く ウェンディ  2019年10月19日(土) 23:01
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10/19(土)例会、来年の大河ドラマを歩く10名
1週間前の天気予報では「雨」、前日予報も雨。でも、参加予定の皆さんは「どんなお天気でも行こう」と決意、スゴイの一言。そして今日一日は曇ながら最後にちょこっとの小雨程度でヨカッタ!
山崎駅〜宝寺(金運バッチリのお寺)〜約1時間の歩行で天王山山頂(山城跡)〜アサヒビール大山崎山荘美術館(東山魁夷の欧州スケッチ、モネの睡蓮)〜大山崎歴史資料館(山崎合戦模様)
今日は金運開運祈願から秀吉:光秀の天王山天下分け目の決戦場所を歩き、東山魁夷の欧州スケッチ、モネの睡蓮の美術鑑賞まで盛りだくさんの一日でした。
山道では昨年の台風での倒木が随所に見られ、先日台風19号の関東の被害は、いかばかりかと考えてしまいました。
キンモクセイが香る道々に秋を感じ、次回歩くときは秋本番の真っ赤な紅葉を期待しましょう。

 秋の北八が岳 ROKO  2019年10月11日(金) 16:08
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2019年10月9〜10日  自主4人

紅葉の北八が岳と入笠山に行ってきました。

白駒荘の前は、早朝から紅葉に彩られた景色を撮るカメラマンでいっぱい。
ニュウからは富士山、北アルプス、南アルプス、中央アルプス、御岳と大パノラマ。雲一つ無く青空に映える絶景に去りがたく長居をしてしまいました。
中山展望台や高見石からも絶景を楽しみ、高見石小屋の名物「揚げパン」でコーヒーブレイク。
2日目は富士見町の入笠山に登りました。八が岳の全景を見ながら登り、山頂からはまたまた富士山がドーン。ここでも360度の大展望でした。
丸2日間ともピーカンで、大パノラマを堪能できた山行となりました。

 東北百名山山行 奈良百遊山  2019年10月9日(水) 13:51
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2019年9月30日〜10月5日  自主4人(会員外3名)

9月30日 JR奈良駅を6時30分に出発して、北陸道〜日本海東北道で月山IC下車。
朝日岳の登山口の古寺鉱泉で宿泊。奈良から11時間30分かかった。
10月1日 登り始めは急登。ハナヌキ峰分岐〜小朝日岳を経由して避難小屋の大朝日小屋。途中で飲んだ銀玉水が冷たくて美味しく、小朝日岳の紅葉もすばらしかった。少し休憩後、避難小屋から20分程の大朝日岳へ登る。この日はNHKの撮影隊がドローンで紅葉を撮影していて、撮影スタッフも避難小屋泊していた。10月18日に放映予定らしい。小屋は満員。紅葉も今が見ごろだった。
10月2日 朝日岳を下山して、鳥海山の登山口の宿へ移動。小屋は貸し切り状態だった。
10月3日 鳥海山登山。ご来光は見えたが次第に曇ってきて小雨が降りだした。伏拝岳からは稜線歩き。そこから激下りで避難小屋へ。この頃は本降り。昼食後に大きな岩をよじ登って最高峰の新山へ。七高山へは行かず。下山後 近くの宿の鳥海山荘へ。ここは以前に国民宿舎だったようで、綺麗な建物だった。
10月4日 鳥海山荘から蔵王へ向かう。登山口へ着いたが濃霧と強風で登山は断念し、二本松市の宿の岳の湯で宿泊。


 体験ハイキング 高取山(かかし) hama  2019年10月8日(火) 8:08
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10月6日(日)体験ハイキング 高取山(かかし)に体験者1名、会員10名の計11名が参加した。

予報では絶好の「行楽日和」のはずが何やら怪しい空模様に。それも束の間、歩いている間は雨に降られず。このコースは危険な箇所も無く、猿石までは登りが続くがその後はたいしたアルバイトもなく山頂には予定より早く到着。
昼食後、ロープを使っての恒例のミニスクールを実施したが体験者が強い関心を示し、また新しい会員も熱心に取り組んでくれてついつい時間をオーバーした。
栢森に下りた後は奥明日香の田園風景を楽しみながら高松塚古墳、飛鳥駅へと歩いた。 (文責・城山すずめ)

 自主 乗鞍剣が峰 わたし  2019年10月7日(月) 13:30
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2019年10月4〜5日 7名

初アルプスに私たちチンタラ組みと登ってみたいと希望があって、色々考えましたが今の私にいけるのは乗鞍ぐらい。
台風と消費税アップ(9月中に切符を買えば安い)に翻弄され前日まで行くか行かないか迷いながらも決行。4日は関西は台風一過で晴天!乗鞍に近づくにつれお天気が悪くなってきて、畳平でバスを降りたときは激しい風雨。吹き飛ばされそうになりながらバス停から5分ほどの山荘にたどり着きました。飛騨牛のすき焼き一人鍋つきの夕食に満足。お風呂に入ってトランプをして9時消灯。夜は風がうなるように吹いてました。ところが翌朝は満天の星空!!山荘のお姉さんが星の説明をしてくださいました。こんな近くに星を見るのは初めてです。途中でご来光を見るため5時に出発。夜明け前の空にうかぶ山の稜線がきれいです。肩の小屋の前で朝食を取り、剣が峰に上りました。朝早いので登山者は殆んど居られなくて登山道を独占しながらゆっくり登れました。山頂の神社はまだシャッターがしまってました。山頂からは御嶽のきれいな姿。あんな美しい山なのに爆発してたくさんの人が亡くなられたとは・・・ご冥福をお祈りしました!岩ごろ道のくだりは恐かった〜!!だんだん人が増えて登山道も譲り合い。乗鞍では初アルプスに悪いかなと思いましたが北アルプス、南アルプス、八ヶ岳、中央アルプスと360度の展望があり、見下ろすと乗鞍エコーライン沿いの紅葉もきれいで私自身再び(4度)乗鞍に来れて(今までは平湯温泉泊まり)、畳平で色んな経験が出来、一番感動した乗鞍だったかもしれません!!列車や山荘でのトランプなど笑いの絶えない山行でしたが、帰りの列車に鹿が衝突し列車が遅れ、名古屋で新幹線に乗り遅れると言うハプニングまでつき始めから終りまで翻弄されました。後期高齢者2名、70代4名、60後半1名の山行でした。

 自主山行 蓬莱峡でマルチピッチ登攀の練習 hama  2019年10月7日(月) 8:50
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10月5日(土)自主山行 蓬莱峡でY、ひろっちゃん、hamaの3人がマルチピッチ登攀の練習をした。

ダブルロープのロープワークが主な練習。
@リードで登り、途中支点をつくり、セカンドとラストの二人同時確保。ロープの巻き上げ。
Aラストが途中支点からトップを交替。リードで登る。
B終了点から懸垂下降。

繰り返して練習した。チョットは上達したかな?

 上達しました!(?) ひろっちゃん  2019年10月7日(月) 11:17 修正
昨年よりの反復練習により、マルチピッチの基本システムは理解しました。
今週末、御在所岳マルチピッチ山行予定。クライミングの登攀力が弱く心配ではありますが、自身の全能力を駆使し頑張ります。

  新入会員交流会、バーベキューとハイキング hama  2019年10月1日(火) 16:14
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9月29日(日)、新入会員交流会が生駒山麓公園野外活動センターで開催、新会員18人、各専門部からスタッフ 12人の合計30人が参加した。
バーベキューを囲んで、
テーマは「一人一役、専門部の活動を知る新入会員交流会」として、専門部活動を旺盛に繰り広げ、楽しく、みんなで会を支えようというもの。

近鉄生駒駅10時集合、野外活動センターまでハイキング。
全体会で会長の挨拶、主催者の趣旨説明、各専門部代表から活動紹介。その後4つのテーブルに分かれ、バーベキューを食べながら交流が行われた。
各自の専門部の活動体験談や、新会員は入会の動機、現在感じていること、自分の希望する専門部、会への期待等意見交換した。

 後立山縦走 奈良百遊山  2019年9月23日(月) 10:55
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2019年9月18日〜21日   自主2人

1日目:信濃大町からバスで扇沢へ12時前到着。バスは立山へ行く観光客が多い。柏原新道で種池山荘へ16時着。朝は雨が降っていた様だったが、登っている時は降らず。種池山荘は綺麗な感じの良い小屋。剱岳へ沈む夕日が綺麗だった。
2日目:朝から快晴。小屋を6時発。爺ケ岳南峰はパスして中峰へ7時20分着。この山頂からは西に剱岳、立山、その南に槍ヶ岳もクッキリと見えた。南東には富士山、八ヶ岳、又 雨飾山、火打山など妙高連峰も雲海の上に遠望できた。鹿島槍南峰へ9時20分着。吊尾根を通って鎖、ハシゴが連続する岩稜帯を経てキレット小屋へ14時15分着。宿泊客は40人程と少なかった。
3日目:この日も小屋を6時発。朝から晴れている。昨日歩いた鹿島槍の双耳峰を見ながら五竜岳へ向かう。前日と変わらぬハードなコース。特にG5、G4と山頂直下のザレ場、岩場はきつかった。11時30分五竜山頂着。素晴らしい展望を楽しんで五竜山荘へ13時10分着。遅い昼食を摂る。夕食のカレーが大変美味しかった。
4日目:予想通り5時半頃から小雨が降りだした。小屋を6時10分発。雨具を着て白岳から遠見尾根を下る。雨足は強くなく時折日差しも有る。途中から樹林帯を歩きアルプス平へ10時30分着。高山植物園にはタムラソウ、アサマフウロ、マツムシソウ、そしてコマクサも2〜3輪咲き残っていた。4日間歩いたが大キレット、槍ヶ岳、剱岳よりもハードなコースだった。しかし天候にも恵まれ景色も堪能した山行でした。

 人口壁 星田クライミングウオール hama  2019年9月20日(金) 8:52
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9月16日(月祝)、自主 人口壁 星田クライミングウオールにYさんとhama、2人で行ってきました。

星田ウオールの話では先日、クライミングの催しがあったとかで、数多くのルートがつくられゴチャゴチャして分かりにくい。
垂壁ではグレード5.10cを登攀し、前傾壁では5.10クラスのコースを探して登ったが、ルート表示テープが途中で剥がれ落ちて分からない。剥がれた箇所は一挙に5.11a〜cの難易度?に変更か。そこは適当にホールドを掴んで登ったが、結局この日は上手く登れたのか、そうでなかったのか?、スッキリしないクライミングに終わった。

 ソロテント泊 表銀座縦走(自主) ひろっちゃん  2019年9月17日(火) 15:36
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9月14日(土)〜16日(月)、快晴のもと完歩しました。
燕岳登山口4:10-合戦小屋6:40-燕山荘7:40(燕岳ピストン)-大天荘12:50
大天荘5:20-ヒュッテ西岳8:05-ヒュッテ大槍11:25-槍ヶ岳山荘12:50-殺生ヒュッテ13:15(大渋滞につき槍ヶ岳はスルー)
殺生ヒュッテ4:10-天狗原分岐5:20-槍沢ロッジ6:30-横尾7:40-上高地バスターミナル10:05
快適な稜線歩きではなく、アップ/ダウンがきつく登りでは牛歩状態。スタート時20sのリュックが堪え、テント泊での縦走を後悔する事もありました。が、辛かった分達成感は半端ないです。
大天荘テント場で横の方がテントポールを忘れたので、ツェルトの貸し出しをしました。夜通し風が強くツェルトのはためく音が大きくご当人は寝れなかった。(小屋泊を勧めるべきでした)
最終日は暗い中下山を始めた為、直線的に下りたい思いが強く何度となく道をロストしました。(反省)
小鉄さんの北穂/奥穂(涸沢ベース)のドタ参があり、交通費と登下山口までの時間を圧縮できました。ありがとうございました。
来シーズンはどこに行こうかな?

 ソロテント泊おめでとう あけどん  2019年9月18日(水) 9:37 修正
素晴らしい!!このコース3泊4日とか4泊5日の行程で行くのに。おまけに20キロですって!!下山後の筋肉痛を想像してます(*^_^*) 槍ヶ岳の渋滞にはため息ですね

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