奈良ハイキングクラブ写真掲示板
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 感動の不帰の剣 s.m  2021年9月24日(金) 12:57
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9/19,20で猿倉〜白馬岳〜天狗岳〜唐松岳〜八方池を山行してきました。
初日は素晴らしい快晴で、雪渓登りを楽しみにしていましたが、軽アイゼンも準備し、ところが雪が溶けて雪渓がわずかしかなくアイゼンを付ける間もなく終わってしまい残念でした。しかし永遠に続く登りは長く、疲れた〜
何とか白馬岳山頂に着くも、今日は天狗山荘まで行かなあかんのやー杓子岳、鑓ヶ岳の大きなアップ、ダウンに耐えて、天気が良く真っ青な青空に元気づけられ、天狗山荘につきほっと。
9/20は朝5時に出発、今回の目的不帰の剣に。J.Nさんについて行き快調に飛ばします。アッと言う間に不帰の剣は終わり、唐松岳に着いてしまいました。
予定時間より2時間も早くつき、八方池山荘に泊まる予定でしたが、キャンセルし自宅に帰ろう。でも下りのゴンドラが一番気持ちよかったかな〜





 感動の剱岳 ヤッシー  2021年9月21日(火) 10:47
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初めて投稿します。4月入会の林(ハンドルネーム(ヤッシー))です。

岩と雪の殿堂、剱岳へ、山田さん、中西さんと行ってきました。
台風14号と富山県のコロナ蔓延防止措置解除を待って、9/19,20(テント泊)で決行しました。

別山尾根ルート、室堂から剣沢テント場までは、終始快晴!
翌日、3:30出発・山頂アタック開始。
ヘッドラップの連なる山道を一歩一歩前進。
アップダウンがあり、道のりは決して楽ではなかったですが、景色とダイナミックなルートに終始興奮し、辛さは全くありませんでした。
往路のカニのタテバイ、復路のカニノヨコバイ、スリル満点!(チェストハーネス、ちゃんと使いました・・。)

残念ながら、山頂は少しガスってました。
また、楽しみの一つでもある、満天の星空は、輝くお月様で、お預けでした。
しかし、それを上回る興奮と感動、山田さん、中西さんとの面白おかしい談話(立山サンダーバード・・・)、貴重なブロッケン現象にも遭遇でき、ホント素晴らしい山行でした。

これからも、感動できる山行へ、少しでも多くの皆様と参加・交流を楽しみに、活動したいです。
よろしくお願いします。

 剱岳 登頂断念 ひろっちゃん  2021年9月21日(火) 13:55 修正
当初、3日間の山行計画を台風通過待っての2日間とした。1日目は台風一過の言葉通りの快晴。
立山黒部アルペンルートでは前日までの予約WEB切符があり利用。道中の北陸道で工事規制があり、余裕をもった時間のケーブルカーを確保。往路は渋滞なく立山駅に早めの到着。駅前広場・駅舎内は人で溢れケーブルカー難民状態。話を聞くと立山駅に7:00到着するも10:10発になったと。予約WEB切符が正解でした。
以前から気になっていたコンビニ・立山サンダーバードに初入店・おでんサンドイッチを購入。味はおでんらしくなく、チーズ・マヨネーズの味が濃かった。陳列棚には変わり種のオンパレード、おにぎりではウサギがありビックリ。
さて、2日目の剱岳は体調が優れず登頂はできてもテント撤収後の室堂まで下山する自信がなく、前剱への登りでテントに引き返した。同行のお二人には本当に申し訳なかったです。無事、剱岳登頂され良かった。

 2本剣の甲斐駒ヶ岳再訪(黒戸尾根) J  2021年9月16日(木) 15:54
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2021年9月13〜15日 曇り
6月に登ってからまだ3か月しか経っていないのにまたまた訪ねて行きました。今回は小屋泊です。日帰りチャレンジルートみたいですが我々は2泊3日の贅沢プランです。(KAMEASIPURAN)
9月中旬だというのに新緑のような鮮やかな緑の中を登ります。
コース後半では垂直の鎖やら梯子の連続でヒヤヒヤしながらの登降です。
小屋までの標高差約1600m。
コースタイム7時間のところ休憩込み8時間で。
よく頑張りました。
小屋ではなんと500CCのビールがサービスで付いてきました。
平日1泊でスタンプ2個。3個貯まるとビール1缶。ということで我々は2泊なのでスタンプ4個、なのでビール1缶get!!

翌日は頂上往復だけなのでのんびりと登ります。しかし残念なことに青空がありません。雲海に頭をのぞかせて八ヶ岳が大きく見えています。鳳凰三山の後方には富士山が大きくシルエットになっています。日本2位の北岳がいびつな山容を見せています。その横には仙丈ケ岳が。御岳も大きいです。乗鞍、北アルプスの山々も見えています。

山頂からの景色を少し楽しんだら下山です。小屋に戻ったとたんに大粒の雨が。早めに切り上げてよかったです。夜中まで降り続いた雨も朝には止んで青空が覗いています。雨の中の鎖場や梯子は怖いので天気が回復してよかったです。

今回は頂上での青空がなく残念でしたが次回に期待しましょう。
(また行くの??)スタンプ10個で宿泊無料!! あと6個か・・・

 西穂高岳〜奥穂高岳ジャンダルム山行 j.n  2021年9月3日(金) 10:31
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写真を追加しました。

続きの話:
下山日が雨の予報だったので、涸沢小屋に泊まり翌日6時小雨の中上高地11時発のバスを目指して下山しました。途中明神辺りから激しく降り始め3人とも終始無言。最後は先頭行くわとリーダー。ゆっくり行くと言いながらなんか早歩き、体力がまだまだあるM.Nさん、こちらはついていくのに必死。河童橋の所まできてやっと十分時間があると一安心していると、おしゃれなカフェから槍ヶ岳組リーダーHさんが顔を出しました。中に入ると懐かしい面々が・・横尾で泊まってバスを待つ間お茶をしているところとか(ケーキセットを食べてたのと)いいなぁ・・優雅で・・
 その後、ひらゆの森が休館日で温泉探し。ひがくの湯で3日間の汚れをおとしまったりと帰路につきました。
追記:リーダーたまにはにおいつきではなく、ケーキセット付山行企画してください(笑)   J.N文責






 西穂高岳〜ジャンダルム〜奥穂高岳 m.n  2021年9月4日(土) 13:22 修正
早朝 西穂山荘を出発 次々に現れる岩峰の難所をリーダーとJ.Nさんからアドバイスを頂きながら何とか乗り越えて 憧れのジャンダルムに登頂!! しかし 喜びも束の間で 頂上に着くと雨が強くなり 未熟な私には強烈な恐怖に見舞われての下りと奥穂高岳方面への危険なトラバースとなりました この危機をリーダーとJ.Nさんの的確なアドバイスのお陰で無事に脱出し 奥穂高岳頂近くまで来て「あれっ!ナイフリッジ通ったっけ…?」と
ジャンの下りが怖過ぎたせいか ナイフリッジを普通の登山道の感覚で通り過ぎたようです 良かったのか何なのか・・・
初めての岩陵帯縦走がジャンダルムという無謀な挑戦を支えて下さったリーダーとJ.Nさんに感謝・感謝です

 西穂高岳〜奥穂高岳ジャンダルム山行 s.m  2021年9月3日(金) 10:29
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8/30〜9/1で西穂高岳〜奥穂高岳のジャンダルム山行にj.nとm.n三人で行ってきました。私にとっては三度目の正直、、朝四時に出発、三人とも緊張で胸が高鳴っていました。西穂高岳に登ると天気も良く間の岳、天狗岳、ジャン、奥穂高岳が一望でき、景色が素晴らしい〜。このルートは後半が腕の見せどころ、大きなアップダウンを繰り返し念願のジャンに到着素晴らしい景色を堪能しました。ところが途中から一時雨、ジャンの下りは大変、怖い、怖い、、馬の背は以外や以外スムーズに行けた事に女性陣はクレームを付けていました。西穂高岳〜奥穂高岳までの山行時間は9:30でした。今回も後からプレッシャーをかけられました。技術と体力のある方おすすめコースです。

 SU沢講座 大峰・武木川 J  2021年8月30日(月) 11:29
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2021年8月29日 11名 晴れ

ステップアップ沢講座の武木川遡行。
沢好き全員集合!

沢中は先日の豪雨の為か少し荒れた感じがしました。
今回は出来る限り直登!!の意気軒昂でCL,SLが頑張ってくれました。

楽しく攀じれる程度の小滝がたくさんあり水も比較的きれいで都会の極暑を忘れて全身運動の一日でした。
今回の最終滝10M大滝の前で記念写真。

 適度な緊張感 ひろっちゃん  2021年8月31日(火) 16:59 修正
8:20鉄橋手前の広い駐車スペース、 8:25鉄橋下から入渓、 11:25木橋で30分程昼食、 13:30 10m大滝遡行打ち切り 武木林道で下山、14:30広い駐車スペース
天気晴れ。20日まで10日間ほどの長雨で水量は多かった。SLの突破力、他の
ステップアップ部員のサポートおよび参加された(部員以外の)受講生のレベルの高さもあり、3つの滝の高巻き以外はかなり強めの水流を離れることなく遡行を完了した。
なお、秋に奈良を離れる八尾さんの挨拶がありました。部活動にアクティブだった八尾さんが去られるのは寂しいことです。お元気で山登りを続けてください。  (文 ヨッチャン)

当日はSLながら終始パーティの先頭。一週間前の下見では水量が多くほとんどの滝を高巻き。今日はできる限り直登を目指す。水量が半分程になったとはいえ落ちれば水流に流され多少怪我するかもとビクビクしながら登った。
皆さまのご協力により今期の沢講座を無事終え、ありがとうございました。


 大峰・神童子ブルーを楽しんできました J  2021年8月27日(金) 19:49
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2021年8月26日 曇り 6名
大峰の神童子谷遡行に同行させていただきました。
沢に入ってすぐに泳ぐことに。
多分ここは遡行図にあるトガ淵でしょうか。
いつもよりかなり水量が多いとか。
10m程先の平らな岩に泳いで上がろうとするもその岩がぬめぬめでなかなか上陸できない(笑)いきなりこれか!
でも水は澄んでいてとても綺麗。
岩と岩で狭まった「へっついさん」では幾筋もの陽が差し込んでいてなかなか綺麗。
赤茶けた岩肌からのシャワーを浴びながら少し先で大きな淵の「赤鍋の滝」。ここで20mロープを2本継ぎ足して突破に臨むも残置ロープがあったのでそれを利用することに。
しかしこのΦ6位の残置ロープ、中間あたりで切れかかっていました
ロープにつかまりながらも滑る滑る。非常にぬるぬる。滑り落ちても大丈夫らしいですが・・・
赤鍋滝を越えるとすぐに2段4mの滝に。念のためロープを付けて少し泳いで取付く。
この頃より寒くてカメラを持つ手が震え出す。この辺りの写真、手振れ状態(笑)
街中では35度の暑さらしいですが・・・ありがたいけど涼しすぎて・・・寒い。
その後も泳いだりぬめぬめ岩に気を使いながらも楽しく遡行を続けます。
遡行の最後は「釜滝」。大きな口からの流れが面白い。そして大きな透明な淵が素晴らしい。泳いでみたかったのですが寒くて次回に持ち越し。殆どの小滝は直登できます。遡行意欲を削ぐような大きな高巻がないのがうれしいです。

 SU沢講座 大峰下多古川遡行 J  2021年7月26日(月) 12:59
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2021年7月25日 晴れ

晴天が続き、絶好の沢日和。
参加者が14名と大部隊なので、3班編成とする。
この日は他に2パーティーも入渓。人気の初級の沢だ。
入渓していきなり腰から上が水につかる。
今回はSU講座の実技ということもあり、遡行が厳しい箇所もわざと挑戦する。これぞ沢登りの醍醐味。
下多古最大の50mの琵琶滝で集合写真を撮る。水量もけっこうあり圧巻の眺めを楽しむ。
次に40mの中ノ滝へ。これも優雅な姿で迫力のある滝だ。
ここで遡行を打ち切り山道を下山。(前)

写真を2回クリックしますと拡大されます。

 沢山の写真なのでもう少し追加 J  2021年7月26日(月) 13:08 修正
集合写真を追加しました。

夏の暑さを忘れて楽しんだ一日でした。

(北岡)

 いよいよ、沢シーズンへ ひろっちゃん  2021年7月28日(水) 16:14 修正
梅雨が明け連日真夏日が続き、待ち望んでいた沢登りがスタート。
岩講座修了が沢講座受講条件ということもあり、皆さん上手に多くの小さな滝を直登していました。例年、ヒル被害に遭うが今年は無事で良かった。
次回は来月末に武木川、皆さんドシドシご参加下さい。

 北海道遠征その2(プラス) PANDORA  2021年7月28日(水) 11:06
修正
北海道の初日は白金・富良野を観光しました。その時の写真が沢山ありましたので一部アップ致します。透き通るような青い池、セブンスターの木、見事なラベンダ畑など沢山の観光客でにぎわっており、思い出の一日となりました。

 北海道遠征その2 PANDORA  2021年7月27日(火) 18:45
修正
昨年に引き続き今年も北海道に遠征しました。7月15〜22日の一週間です。昨年のメンバとは一名変更がありましたが強者揃いでした。新日本海フェリで敦賀港を7月15日の深夜に出て一路北海道を目指します。到着はあくる日の夜遅くですが苫小牧に到着しました。船中ではトランプや映画鑑賞等飽きることのない船旅でした。苫小牧に到着後その翌日は富良野観光し、その後十勝岳・大雪山(旭岳)・羊蹄山の百名山3座をクリアしました。四日間とも快晴の中、観光・登山を満喫しました。最終日は下山後小樽港へ向かい夕食(回転寿司)、お土産購入と最後まで北海道を満喫した遠征でした。

 ステップアップ、岩講座を蓬莱峡で開催 hama  2021年7月20日(火) 21:36
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7月11日(日)ステップアップ、岩講座を蓬莱峡で開催、14名が参加した。
4班(4・4・3・3名)に分かれ下記講習を実施。
@プルージック登攀・下降
A懸垂下降時のビレイディバイスとメインロープのセッティング確認
B懸垂下降の実技
Cトップロープクライミングとビレイ確認

受講生の皆さんは「楽しく充実しました」とのお声を頂きました。が、今年度は、コロナ過で岩講座実技の中止に伴い十分な時間が取れなかったので、今後、検討してほしいとのお声も頂きました。また、今回以上の人数での対応検討も必要だと感じました。
受講者の皆さんには、事前にロープ結びの予習をお願いしていましたが、当日出来ていない方も見られた。        
 (文責・モンチッチ)

 今年は終了できました ひろっちゃん  2021年7月21日(水) 14:38 修正
昨年はコロナ感染拡大による中止、新たな日程設定も雨天中止と岩講座実技が出来ず。今年は何とか実技を実施できた。岩講座実技ができなければ、沢講座実技に参加できない方もありましたが、無事参加条件をクリアし良かった。
座学で学び山行で実践した事は自宅・岩場等での反復練習が必要です。例会・自主山行にもドシドシご参加下さい。待ってます。

 ダイトレ 二上山〜葛城山 hama  2021年7月18日(日) 7:54
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7月11日(日)例会 ダイヤモンドトレール 二上山〜葛城山に11人が参加した。

二上神社口駅から北尾根コース分岐までは荒れている場所もなく歩けました。
北尾根コースは一部荒れていたのと道が狭くなっている場所がありました。
時間切れで葛城山山頂まで行かず北尾根コースより下山しました。コロナ禍で例会の多くが中止され久々の例会山行だった。

8:10二上神社口駅〜9:15二上山雄岳〜10:30竹ノ内峠〜11:45平石峠昼食 〜13:10岩橋山〜14:20トイレ小屋〜15:20葛城山北尾根コース分岐〜16:30葛城登山口駅          (文・タカ)

 何とか最後まで歩けました ひろっちゃん  2021年7月19日(月) 15:18 修正
皆さま、一日ありがとうございました。
蒸し暑く、コースはアップダウンがあり、終盤は階段の多い、あと歩荷と相当疲れました。時間切れで最後まで歩けなかったのは残念。(疲労困憊で内心ほっと)夏山に向け、良いトレーニングになりました。

 年間山行日程表 HP部  2021年7月7日(水) 18:21
修正
2021年度年間山行日程表が更新されています。
ご欄ください。

 新入会員室内交流会 hama  2021年6月30日(水) 6:30
修正
6月27日(日)、新入会員室内交流会が奈良県文化会館でパネルディスカッション形式で開催。新入会員12名、パネラー3名、運営委員スタッフ、他合わせ計27名が参加した。テーマは「一人が一役をにない、専門部活動を基礎、例会のSL・CLを担い、みんなで会の運営に参加しょう」です。

午後1時から4時まで、会長の挨拶、参加者の自己紹介、交流会の趣旨説明、各専門部の紹介の後、3人のパネラーから体験報告をもとに、会場と双方向で意見交換がされ、4時に終了した。

エイジュドウさんは、例会山行のリーダーの体験で「グループの意見を聞き、状況を共有しみんなで考えまとめ上げるのがリーダーの役割だと思う」「連れて行ってもらうより、自分が計画に参加して何かの役割を担う方が楽しい山行になる」と締めくくった。

モコちゃんは、ステップアップ部での活動報告、「夢の剱岳に登りたい」と言ったら、ステップアップ部をすすめられた。
岩、沢、雪山講座を楽しむ中で劔岳が登れるようになっていて驚いた。奈良ハイクに入会して2年10カ月、山の知識や技術を少しずつ身に付け、山の世界をどんどん広げていき、還暦を過ぎてこんなにワクワクできるなんて考えてもいなかった。宝物のような時間を過ごさせてもらった。事情で関東圏に転居が決まり引っ越すことが寂しい。

Iさんは、企画部活動のマイクロバス山行や、納山会の取組みが報告された。行先の選定、下見やバスの手配など、普段の例会とは違い、大人数25名前後で山行ができるので会員の交流が図れる。企画部特有の多くの会員が一同に顔を合わせ、親睦を深める大規模例会の取り組みです。

パネラーの報告をもとに、新会員から率直な意見、疑問がだされ活発に意見が交流されました。

 7/11スキルアップ例会について タカ  2021年6月26日(土) 14:02
修正
7/11のスキルアップ例会はまん延防止等重点措置地域のため、コースを芦屋地獄谷から二上山〜葛城山に変更いたします。
詳細は会員掲示板に掲載していますので興味のある方はご覧ください。

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