奈良ハイキングクラブ写真掲示板
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 例会中止 お知らせ  2022年5月13日(金) 7:10
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5月21日(土)に予定していた、「大和葛城山から古道長尾道と葛城古道を歩く」例会は、CLの都合により、一旦中止となりました。

 ROKO 例会 鳥見山から長谷寺へ  2022年5月9日(月) 10:01
修正
5月8日 参加15名
申し分の無い快晴の中、榛原駅から、まず鳥見山展望台に登り、眺望を堪能した後、山頂を往復しました。目的のツツジは盛りは過ぎていたものの、まだまだ綺麗に咲いているものも多くあり新緑とのコントラストが鮮やかでした。風情のある池の鯉(人面魚?らしきものも)が集まってきて歓声が上がりました。
その後、東海自然歩道を初瀬ダムを経て長谷寺まで歩きました。後半は舗装路が続いて足が疲れましたが、爽やかな風が癒やしてくれました。

 2022 5/8日曜日 例会 赤坂山山行 いわかがみを楽しみに utahime   2022年5月9日(月) 5:35
修正
参加人数が少なかったので急遽車での山行になりました。渋滞もなく順調に
ドライブもでき到着。新人さんのメンバーでしたが、足並みも揃い待望の
いわかがみも一面に咲きそろい目を奪われました。天気は山行日和、が
生憎強風で帽子を抑えるのに一苦労。給水もあまり要らずでした。イワウチワを探しに三国山方面に出向きましたが残念!順調に下山帰路となりました。
お疲れ様でした。初対面でしたがまずまずの山行でした。

 行き場を失った7人の行方 モンチッチ  2022年5月1日(日) 10:19
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2022年4月30日(土) 大御影山 7人で山行
本来なら29日から5月1日までの3泊4日で残雪の残る涸沢・北穂高岳への山行予定だったが、生憎の雨天予報により中止となりました。2年連続の中止です。
ポッカリ空いた余暇、どうしようかなぁ!って思っていたその時、大御影山に行きませんか。とのお誘いメールに一同は「行きた〜い」「連れてって」などなど・・・。間髪いれずに決定です。
この日は晴天に恵まれ、少し下がり気味だったテンションもグングンアップし足も軽くなり、春の草花を観察しながら山頂を目指す途中も、お話しに花が咲きました。帰りには温泉や食事を共にし余韻を楽しみました。
お陰様で楽しい余暇を過ごすことができ感謝です。

 花々に癒されました ひろっちゃん  2022年5月6日(金) 16:46 修正
今年もゴールデンウイーク残雪の涸沢・北穂高岳は荒天予報で中止。
天気のよい日が一日あり日帰り山行を実施。
日頃はまったく興味のない花々にカメラを向け癒された。
来年こそは3度目の正直で残雪の涸沢・北穂高岳に行きたいものだ。

 「写真掲示板」パスワード変更 HP部  2022年5月1日(日) 7:03
修正
「写真掲示板」の投稿用「パスワード」を変更しました。
 4月30日配信の「narahc-merumaga:00063]会員ページID・パスワードの変更をご覧ください。

  みやゾン  2022年4月25日(月) 9:08
修正
4月23日、会員10名で2年前中止になった音羽三山を歩いてきました。
少し雲に覆われることもありましたが、概ね良い天気。
音羽山までの急坂を過ぎると、登山道の左右は草刈りされたのか、
歩きやすい道です。
万葉展望台を過ぎると眺望は望めませんが、芭蕉の句碑などがあり、
昔の人に思いを寄せ、時々姿をみせる可憐な草花の名前を
教えていただきながら歩を進めていきました。
大峠から先、冬野へは今回の下見で初めて歩いた道です。
健脚な皆さんのおかげで、予定時刻通りに歩くことができました。
お疲れ様でした。

 馬見公園花見と味噌つくり山行 2022 4/14 木曜日 utahime   2022年4月14日(木) 18:30
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降水確率70%生憎花見山行は中止。お昼からの味噌作りだけ開催となりました。
生憎味噌作りだけの写真を取り忘れ嶋田先生だけアップの写真をアップします。
参加者は、前様原田様柏木様春木様松井様松下様岡田様越智様内藤様9名。
皆様豆を潰したり、こうじと混ぜたり、か弱い腕で美味しい味噌ができるのを楽しみに腕自慢できるほど頑張りました!!!!10月が楽しみです!!!お疲れ様です。甘酒片手に話に花が咲きました。ご苦労様でした。

 西方が岳〜栄螺が岳(春バス山行の下見) イッチャン  2022年4月13日(水) 14:48
修正
4月7日に企画部員で春バス山行の下見に行きました。
敦賀湾に突き出た敦賀半島にある西方が岳と栄螺が岳を、常宮神社から浦底登山口まで縦走しました。天候にも恵まれて快晴で暑いぐらいでしたが時折海からの清々しい風がありコバルトブルーに輝く敦賀湾を望みながら気持ちよく登山を楽しめ、ショウジョウバカマとコブシも綺麗に咲いていました。
今年は積雪が多かったようで登山道に所々に雪が残っていましたがアイゼンなしでも問題なく歩けました。登山コースは最初の常宮神社から西方が岳まで急登が続き、一番の難所かと思います。西方が岳の頂上まで行くと後は多少のアップダウンがありますが登山道は整備されており問題なく踏破できました。

※春バス山行のお誘い
定員24名で募集しており現在17名の参加申込みがありが、まだ7名の空きがありますので是非とも参加申込みをお願い致します。
できるだけ満席で実施したいと思いますので皆様方のご協力を宜しくお願い致します。
但し、コロナ感染状況が今以上に悪化した場合は中止の可能性もありますので予めご承知おき願います。

 初級講座 歩き方@ サンカヨウ  2022年4月11日(月) 19:52
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初級講座の歩き方@を、不安がありましたが、初めて金勝アルプスにしてみました。
参加者は受講生11人、教育部員6人。合計17人。
JR草津駅に8時50分集合。終点の上桐生バス停下車。登山口の駐車場で自己紹介、ミーティング、歩き方のレクチャーを受けて出発。
渡渉有り、岩場有りと変化に富んだ山です。また、大変人気のある山で、日曜日と重なり、駐車場は満車、小さな子供連れの方も沢山来られておりました。
行くまでは、渡渉の後のぬれた岩場、岩の有る急登の登山道、ザレ場、随分と心配しましたが、皆さん難なくクリアされました。天狗岩もロープを持って登り花崗岩の白、空の青、そして遠くには、琵琶湖の眺望を堪能されておられました。15時30分にバス停に無事到着。解散しました。

 高円山グリーンハイク nor  2022年4月4日(月) 13:32
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4/2グリーンハイクがありました。
芽吹きの始まった山を体現するかのようにTさんが樹々の説明をしてくださいました。山コウバシの香り、鹿子の樹皮の斑点、ひさかきと榊の使われ方など、樹々は「その通り、そのとおり」と囁いて私たちの五感を通して沁み込んでくるようでした。

火床でのランチ後、ナラ枯れの森へ。ナラの害虫キクイムシ退治のために巻きつけられたビニールが、役目を終えた後も放置された結果ナラが枯れていくのです。ビニールを外してあげると、樹皮はじっとりと汗ばみゼラチン質の樹液がべっとりと付いていました。
30.2kgのゴミを回収。刀を枝斬りハサミに持ち替えた風来坊スタイルのYさん、何をしても絵になります!

 スプリングエフェルメ22−1節分草 板サン  2022年3月28日(月) 10:41
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3月22日 藤原岳孫田尾根に節分草を訪ねる。
朝から雨標高を上げると、ミゾレにそして雪とだんだん寒くなってきました
土から雪道へ、丸山付近でたくさんの節分草に。
てるちゃんとゲスト3名で。
下山後は阿下喜温泉で冷えた体を温めました。

 登山道具寄贈の件 PANDORA  2022年1月27日(木) 20:50
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2月末に退部するPANDORAです。
昨日(1月26日)、事務所に下記の登山道具を寄贈致しました。
男物が中心ですが、良かったら持って帰ってください。

1.ザック類(5個)
  ・18L、20L、25L、40L、70〜95L(ほぼ新品)

2.登山靴(5足)サイズ:25〜27
  ・革靴   2足(多少スレ有)
  ・雪山用  1足(1〜2回使用)
  ・沢用   1足(1〜2回使用)
  ・軽登山用 1足(1〜2回使用)

3.ウェイト(訓練用重り)・・・足首に装着
  ・500g ×2(2式)水色
  ・1kg ×2(1式)黒色

4.携帯用椅子 一脚

運搬用に紙袋も添付していますのでご利用下さい。

 感謝 Heidi  2022年3月26日(土) 22:20 修正
装備と共にある限り、私たちはいつもPANDORAさんと一緒です。
大切に使わせて頂きます。
たくさんの寄贈をありがとうございます。

 雪山講座テント泊 復活 ひろっちゃん  2022年3月11日(金) 15:29
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2月12日・13日 雪山講座取立山テント泊 受講者4名・ステップアップ部員9名 計13名が参加
2/12 現地に着いた時点で駐車場はほぼ満車。何とか3台は停められた。はっきりとした踏み跡が何本もついており一番しっかりとした踏み跡を選んで登った。ひと月前の下見より1m近く積雪量が増えていた。夏季駐車場で個人テントを設営。時間があるのでイグルーや半雪洞を作り雪上技術の練習を行った。夜には冷え込みテント内面には氷が張り付いていた。月と星が輝いていた。
2/13 テントを残し頂上へ向け出発。青空の昨日とは違ってどんよりとした空模様。遠望の利く稜線に出ると経ヶ岳が、やがて大きな白山が。取立山の頂上からは白山はじめ大長山や赤兎の美しい稜線が続いている。もと来た道を辿りテント場へ。テント撤収後は林道を辿り駐車場へ戻った。     (文:J)

 ☆ 大人の本気の雪遊び ☆ 人文字当ててください ☆彡 Heidi  2022年3月26日(土) 22:08 修正

初めての雪山講座。
シュラフとテントが入ったザックは自分史上最大の重量。
ほぼ初めてのテント泊が雪山になるとは...。
この2ケ月前には、
「行きません。行けません。」と逆の意味で豪語していたのが嘘のよう。

初めての雪山テント泊は、諸先輩方の適切で丁寧なご指導と仲間の心からの協力に
より、無事に感動と感謝のうちに終えることが出来ました。
本当にありがとうございます。

会を誇る名ディレクターによる夕映えでの人文字(何て書いているでしょう?)と
ジャンプの写真をご覧ください。
次回は、氷のランタンとイグルーバーでホットワインを...♪

 平群の桃源郷を歩く ウェンディ  2022年3月20日(日) 21:29
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3/20(日)自主、平群の桃源郷を歩く 18名
コロナ禍、未だ収まらずですが、ユックリ歩きで今年も恒例?の平群桃源郷を歩いてきました。1週間前の天気予報では決行前後日が「雨」、でも、今日は何とか寒の戻り?
ぎみの初春の「歩き日和」になってくれました、18千歩、8キロです。
でも、ちょっと(一週間ほど?)早かったんです、平群駅から歩くこと1時間、突如現われてくれた赤、黄、ピンクの花々ですが、山桜と赤白のモクレンが蕾でした、残念!、それでも啓翁桜、レンギョウ、椿、梅の合唱は流石の早春の山里です。
今年初の鶯、つくしんぼうにも巡り合い、初春の一日のノンビリ歩き、行って良かったですね!!お疲れ様でした、ありがとうございました。次は満開の桜でお会いしましょう。


 雪講座自主山行・伊吹山山行 NAKA  2022年3月17日(木) 23:32
修正
3月5日、雪講座の最終の小屋泊山行を企画したが、やむなく中止となり、その代わりに自主山行として伊吹山山行を行なわれ、13名の参加となった。
今年は雪の量は多く、存分に雪山を楽しむことができました。途中で、ウサギさんチームとカメさんチームに分かれ、時間的な問題で、頂上を極めた方と6から7合目付近までの方、それぞれの場面で急斜面の雪山の歩行、尻滑り等を楽しむことができました。午前中の上り場面は天気がよかったが、午後の下山時には天気が崩れ、雨具を着る場面もありました。やはり、雪山の山行は十分な体力が必要あることを痛感しました。

 雪講座 終了 ひろっちゃん  2022年3月18日(金) 16:39 修正
皆さま、お疲れさまでした。雪講座の最後は受講生がリーダーとなり小屋泊山行です。今年も行先・宿泊場所・移動手段等、リーダーの方々には苦労を掛けました。が、行先がまん延防止等重点措置地域で中止せざるを得なかった。
昨年よりの座学・ピッケル/アイゼントレ、年が明け雪上訓練・テント泊と雪山技術を習得していただけたのではないでしょうか。さらなるレベルアップを目指し、繰り返し受講される事をお勧めします。

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